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有ちゃんと人間たち日々をてくてく綴る・・・徒然日記

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ワシントンナショナルギャラリー展  




東京のキャバ仲間の豆柴さんに教えてもらって行ってきやした。



ワシントンナショナルギャラリー展・京都 | 読売テレビ">ワシントンナショナルギャラリー展・京都 | 読売テレビ





マネのマネ | Linus*Life">マネのマネ | Linus*Life




お目当はキングチャールズ・スパニエルの絵画を見に行くことです。

まぁ簡単にいうと有ちゃんのご先祖様を拝みにいってきました。

この人はルスバーンw DSCN0088.jpg



そもそもキャバリアというのは・・・・


【ウィキペディア出典】

イギリス産の小型犬の一種。

スパニエル種に分類される。日本では一般的にキャバリア、または端的にキャバと略されて呼ばれる。 名前の「キャバリア」とは、騎士という意味である。騎士らしく雄々しい感じがすることから[1]。
「キャバリア」には騎士道精神の持ち主、特に女性への礼を尽くす男、という意味がある。


「キングチャールズ」とは、イングランド王チャールズ1世・チャールズ2世がこの犬をたいへん気に入り、出かけるときもいつも連れ歩いていたということから来ている。




長らくイギリス王室の愛玩犬として愛されてきたが、18世紀になるとトイ・スパニエル(キングチャールズ・スパニエル)に変わって、ヨーロッパでは短吻種の犬が流行、その影響を受けパグ、などを交配し出来た犬種が、現在のキング・チャールズ・スパニエルである。



NEC_0063.jpg



19世紀はじめ、チャールズ2世時代の絵画を見たアメリカ人、ロズウェル・エルドリッジが、その姿の復活を求めて25ポンドという、当時としては莫大な懸賞金をかけた。その結果、ブリーダーたちは競ってキング・チャールズ・スパニエルから時折産まれる、先祖返りしたタイプの個体を元に、ついにチャールズ2世時代の絵に近い個体を固定化させ「キャバリア・キングチャールズ・スパニエル」と命名した。

DSCN0113.jpg



と、いうわけです。

普段絵画なんてさほど興味がないにわかファンですが、油絵独特の立体感と動き出しそうな感じがなんとも。


モデルブレンでうちはトライだけど、きっとその時代のキング・チャールズも可愛がってもらってたんだろなー。となんだかほっこりしました(^▽^)


他にもゴッホの自画像とかあって見どころ満載。


DSCN0114.jpg



しかし人が多くて気分が悪くなり足早に退散。

ゆっくりしたけりゃやっぱ午前中の早い時間が一番やなぁ。と反省し美術館を後にしました。

もう一度、行けたら行きたいとおもいまーす!

京都展は11月27日(日)までやっとるけんねー!

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